11/13「認知症で日本をつなぐシンポジウム2022」

来る11月13日、「認知症で日本をつなぐシンポジウム2022」がオンラインで開催されます。主催は、全国若年認知症家族会・支援者連絡協議会や認知症の人と家族の会などが2017年に結成した「認知症関係当事者・支援者連絡会議」。本シンポジウムは2018年から開催されており、今回で3回目となります。

今回のテーマは「住み慣れたまちで暮らすために― 現状と課題、私たちにできること―」で、大阪で30年以上にわたり認知症医療に携わり、本人・家族支援を続けている松本一生医師の基調講演を受け、主催団体と本人ワーキンググループのメンバーが、認知症支援についての現状と課題を話し合います。

参加は無料。事前申し込みも不要で、当日、下記URLか添付PDFのQRコードから、YouTubeにアクセスしてください。

認知症で日本をつなぐシンポジウム2022「住み慣れたまちで暮らすために」
認知症で日本をつなぐシンポジウム20222022年11月13日(日)13:00~16:001. 基調講演:「住み慣れたまちで暮らすために(仮題)」2. 講   師:松本一生先生松本診療所 ものわすれクリニック理事長・院長2.シンポジウム:「認知症の人やその家族が住み慣れたまちで暮らし続けるために―現状と課題、私た...

https://dondonkawasaki.com/wp-content/uploads/2022/10/シンポ11月13日.pdf

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