7月はカラオケ店で熱唱!

7月26日定例活会は、多摩区登戸駅前のカラオケ店に行きました。この日は朝から「命の危険が・・・」といわれる猛暑日でしたが、お店でカラオケするのはコロナ禍前以来のことで、みんなウキウキしながら集合しました。
お店カラオケの良いところは、好みに合わせて部屋割りできることです。今回は「演歌」「ポップス」「なんでもあり」に分かれ、それぞれの部屋で思いっきり好きな曲を歌うことができました。

例えばこんな曲↓

演歌 下町育ち、金沢宵待ち草、東京のバスガール、タッチ、女一人旅、演歌道、お祭りマンボ、大阪ラプソディー、漁火恋歌、金沢の雨、角館恋歌、天城越え、瀬戸の花嫁
ポップス 少年時代、ザイエローモンキーJAM、いとしのエリー、およげタイヤキ君、未来予想図Ⅱ、ああ人生に涙あり、なごり雪、異邦人、残酷な天使のテーゼ
なんでもあり 夢の中へ、空に太陽のある限り、少年時代、星影のワルツ、北国の春、22歳の別れ、恋の季節、乾杯、てんとう虫のサンバ、糸、、上を向いて歩こう

家族は別室で懇談。新たな参加家族の困りごとに対して、先輩家族から制度利用に関する細かい情報・体験的知識が伝えられました。また各家族から症状への付き合い方などが語られ、共有した後、締め括りにみんなで「あの素晴らしい愛をもう一度」を熱唱しました。